カウントダウンジャパン1819服装(メンズ)と持ち物は?男のコーデはこれ

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こんにちは!

この冬の寒さを予感させる空気が街に漂い始めましたね。

国内最大の冬フェス、カウントダウンジャパンも寒くなるのでしょうか?

会場は室内ではありますが、どんな服装で行けばいいか気になるところ。

大好きなアーティストを見るためにステージ間を移動するならできるだけ身軽で行きたいですよね。

今回はメンズにフォーカスを絞って、服装や持ち物についてお伝えしたいと思います。

題して「カウントダウンジャパン1819服装(メンズ)と持ち物は?男のコーデはこれ」です。

はりきっていきましょう!

カウントダウンジャパン1819服装(メンズ)と持ち物は?

夏フェスの場合、半袖Tシャツにハーフパンツ、日焼け止め塗って、でオッケーですよね。

カウントダウンジャパンはどうなんでしょうか?

会場は、幕張メッセのイベントホール

そう、室内です。

空調設備も整っていますし、ライブを見ているときは夏と変わらないほどの熱気がこもります。

服装は夏フェスとそんなに変わらなくていいけど、、、

ライブを見ている限りはTシャツ、長ズボンで夏フェスとそれほど変わらない服装で問題ないです。

気にしないといけないのは、ライブ後の汗の処理とステージ間の移動ですね。

会場内は空調が整っているとはいえ、客席から外れ、人混みから離れると相対的に寒く感じるのは間違いありません。

そして、夏と違い、汗は体を冷やしてしまいます。

汗による冷え込み対策としてTシャツの下に速乾性のあるロンTを着こんでいくといいでしょう。

もちろん、クロークやロッカーに着替えを用意しておいて、お目当てのアーティストのステージが終わるたびにTシャツを着替えるというのもありです。

ただ、カウントダウンジャパン側からこんな注意事項の説明があります。

COUNTDOWN JAPANは屋内で行われるフェスティバルのため、野外フェスティバルに比べて外気の影響は少ないですが、会場はとても広く、床は冷気の伝わりやすいコンクリートです。常に空調を使って室温の調整をしていますが、場所や時間帯によって体感温度が大きく変わります。
1~8ホールと9〜11ホールを行き来する際は、屋外の通路をご利用いただくこととなります。Tシャツの上に1枚羽織るものを用意するなど、脱ぎ着のしやすい服装をおすすめします。
また、足元はスニーカーなどの、かかとの低い履き慣れた靴をおすすめします。固いコンクリートの上を1日中歩き続けると、足への負担は相当なものになります。ヒールやサンダルなどは避けましょう。

※カウントダウンジャパン公式サイトより引用

移動時の防寒に薄手のパーカーを用意しておくとベター

移動の際に、屋外を通ることがあるんですよね。

というわけで、移動時の冷え対策として薄手のパーカーなんかは用意しておくといいですね。

ライブ見てるときは腰に巻いておけばいいわけですし。

足元はスニーカーなどクッション性の高い履き慣れた靴が鉄板です。

夏の野外フェスと違って泥にまみれることはないですが、長時間コンクリートの上にいるわけですから少しでも疲労を軽減しましょう。

ウエストポーチに収まらない大きな荷物はクロークやロッカーへ。

服装は、なんとなくわかったと思いますが、あとは小物類ですね。

着替えなどについてはクロークへ預けるといいとお伝えしましたが、財布などはポケットに入れておくと落としてしまう可能性があります。

かさばらない大きさの小さめのウエストポーチやショルダーバッグを用意しておくといいです。

マフラータオルも首に巻かずにバッグに巻いておくこともできますから。

 

というわけで、移動時以外はほとんど夏フェスと変わらないくらいで思っておいて大丈夫です!

カウントダウンジャパン1819男のコーデはこれ

せっかくなので、先輩方のコーデを参考にさせてもらいましょう。

ファッションスナップがあったのでこちらをご覧ください。

上はロンTに半袖Tシャツ、下はハーフパンツにレギンススタイルですね。

TシャツがライブTシャツというところがポイント高いですね。

大好きなアーティストを見るときだけは、そのアーティストのツアーTシャツを着て参加したりでデキる奴な雰囲気を出すのもありでしょう。

右のメンズは、潔い!!

街のライブハウスにライブ見に来たって感じですね。お友達であろう左のメンズに財布とか預かってもらってるのかな?

友達に財布とか預けるのもありですが、はぐれないように注意しましょう。

そして、終わってからでも途中でも、感謝を込めてビールを奢るのを忘れずに♪

まとめ

というわけで、カウントダウンジャパン参戦に向けてメンズの服装について提案してきました。

女子と比べて代謝も体温も高いメンズは夏フェスとそれほど変わらない服装で参加しても問題ありません。

汗をかいたステージ終わりや屋外を通過する移動時のためにパーカーなど軽く羽織れるものを用意しておくと万全です。

着替えも忘れずに用意してうまくクロークなどを活用しましょう。

 

自己主張したい場合は、ゴテゴテ小物をつけまくるより、大好きなアーティストのツアーグッズやツアーTシャツで愛を表現するのが男らしくてかっこいいですね。

最初から最後までカウントダウンジャパンを楽しむためにも、防寒対策だけは忘れないでくださいね。

思い出に残る素晴らしいカウントダウンジャパンになりますように!

 

今回も最後まで閲覧頂き、ありがとうございました!

 

 

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