日向坂46デビューライブチケット当選倍率は?FC先行と一般は?

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日向坂46(ひなたざか46)

2019年2月11日、坂道グループに衝撃が走りましたね。

ひらがなけやき こと けやき坂46の電撃改名発表!

その新しいグループ名が日向坂46です。

実存する日向坂は ひゅうがざか と読むらしいですが、発表直後からファンの聖地巡礼スポットとして、ネットで盛り上がっています。

 

そして、その日向坂46のデビューシングル「タイトル未定」が3月27日のリリースが決まり、本日2月12日12時よりファンクラブも開設して登録受付中です。

そしてそして!

本日2月12日24時よりデビューシングルに先立ち、日向坂46 デビューカウントダウンライブ!! のファンクラブ受付がスタートです。

 

ひらがなけやき は、どことなく欅坂の2軍扱いみたいな印象が拭えず、メンバーもファンもずっと悔しい思いをしていたそうです。

悔しさと嬉しさとが入り混じった熱量が全開になること間違い無しのデビューライブ。

チケットの抽選は非常に高倍率と予想されます。

そこで今回は「日向坂46デビューライブチケット当選倍率は?FC先行と一般は?」と題して、デビューライブの参戦可能率に迫ってみたいと思います。

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日向坂46デビューライブチケット当選倍率は?FC先行の場合は?

まだ日向坂46のファンクラブへ登録を済ませていない方は、早めに会員登録しましょうね。

さて、ひなた坂のデビューライブのについて、概要を確認しておきましょう。

日向坂46 デビューカウントダウンライブ!!
・日程:2019年3月5日(火)・6日(水)
・開場/開演 17:00/18:30
・会場:横浜アリーナ(キャパ:17000人)
・チケット料金:指定席、親子席ともに7,800円(税込)
※入場時に来場者全員の身分証確認実施。

今回、本人確認はかなり厳重になっているようですね。

オフィシャルページに個人間の譲渡で定額でゲットしたとしても、そのチケットの有効性は一切保障しないと明記されていますので、先行予約で当選することを願うばかりでしょう。

そんな先行ですが、第一弾が、ファンクラブ先行受付ですね。

日向坂46のFC先行受付の申し込み期間ですが

2/12(火) 24:00~2/17(日)23:59

となっています。

そして、申し込めるのは一人2枚まで。さぁ、これはどうなるんでしょうか?

 

チケットの倍率ですが、概算で出してみたいと思います。

最大キャパ17000人の横浜アリーナの2daysなので、最大で34000枚チケットが用意されることになります。

そして、ライブチケットの販売ってだいたい

ファンクラブ先行 → プレガイド先行 → 一般販売

という順序です。3回チャンスがあるということですね。

応募チャンスで均等に割ると、1回あたり11,333席という計算です。

 

じゃぁ、実際にFC先行で申し込む人はどれほどいるでしょうか?

ここで、計算をしてみたいと思います。

日向坂46の公式ツイッターアカウントのフォロワーが2月12日20:30の時点で、18万人を超えていました。

おそらくまだ増えると思います。

 

もう一つ、数値を出してきましょう。

欅坂46 Youtubeチャンネルですが、2月12日時点で登録者数が約 82万人でした。

欅坂とけやき坂(日向坂)のメンバー比が27:21

計算を簡単にするために、メンバーごとのファンの偏りがないと仮定して計算すると

ひらがなけやき、つまり日向坂を目当てで登録している人は、

だいたい35万9千人となります。
(私は、ツイッターのフォロワーもこれくらいまでは伸びると予想しています)

では、この登録者数からどれほどが日向坂46のファンクラブに登録するでしょうか?

パレートの法則を当てはめると、

71,800人

が日向坂46のファンクラブ会員となる計算です。

 

一人2枚まで申し込めるから、71,800人のうち半分が2枚で申し込むとすると、

申込枚数は、107,700!!

FC先行に用意されたチケット11,333枚に対して107,700人分が申込み殺到するわけです。

仮定での計算ではありますが、そうなると

FC先行でのチケット当選倍率は

9.5倍となります。

 

この数値、結構いい線いってると思うんですよね。

坂道グループのチケット抽選結果についてそれくらいの割合で当落ツイートを見かけることが多いので。

実際に公式な倍率が発表ありましたら、ここでお伝えしますね。

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日向坂46デビューライブチケット当選倍率は?一般先行の場合は?

先程は、FC先行の場合の当選倍率の予想でした。

では、一般先行、いわゆるプレイガイド先行についても、チケットの当選確率を考えてみましょう。

 

ファンクラブに登録するまではいかないけど、ライブの先行受付には申し込むと思われる人数は

パレートの法則における2:6:2の、真ん中の6のグループのうち2割が当てはまると仮定します。

そうなると先程の欅坂のyoutube登録者数から導き出される数字は、43,080人。

では、ここでも43080人のうち半数が2枚申し込みするとなると、64,620となります。

FC先行で外れた分と合わせると160,987!!

チケット11,333枚に対して160,987枚分のエントリー!

倍率はおよそ14倍です!

 

FC先行の倍率より高いです…マヂかっ!!

 

元乃木坂46の生駒里奈の卒コンは倍率30倍と言われていますから、それよりは低いですが…プラチナチケットすぎますね。

 

一般販売は電話で先着順というのがスタンダードですから、電話に不安がある人はやはり先行で当選しておきたいところでしょう。

FC先行やプレイガイド先行で確保されているライブのチケット枚数はきれいに3等分されているかわかりません。

申込人数も仮定なので机上の予想値ではありますが、相当な倍率になるのは覚悟しておいたほうがいいでしょうね。

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まとめ

以上、「日向坂46デビューライブチケット当選倍率は?FC先行と一般は?」と題して、チケット倍率について予想してみました。

転売対策もあり、年々、入場時の本人確認が厳しくなっています。

仮に定額での譲渡や転売でも、本人確認が取れなかったり、正規の入手方法で用意されたチケットでない場合、門前払いを食らう可能性もあります。

 

確実にライブを見たい人は、少しでも当選確率を上げるためにファンクラブの先行受付から申し込むようにしましょうね。

そして、後ろめたさも一切なく思いっきり楽しんで

日向坂46のデビューカウントダウンライブをメンバーと一緒にお祝いしてください。

 

今回も最後まで閲覧ありがとうございました!!!

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