なつぞらヒロイン奥原なつ(広瀬すず)幼少期のたんぽぽ食べた子役は誰?

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ついに始まりました!

なつぞら

NHKの朝ドラ記念すべき100作品目として注目度の高いですが

キャスティングも100作品目にふさわしい豪華なものとなっています。

その筆頭格はヒロイン奥原なつ。

広瀬すずちゃんが演じる奥原なつは戦後北海道は十勝で暮らしますが

ある出来事をきっかけにアニメーターの道へ進みます。

その彼女の一生をなぞるようにドラマは進むわけですが、なつの幼少期はさすがに広瀬すずちゃんではありませんでしたw

でも、第1話で登場した幼少期のなつは、成長すると広瀬すずちゃんの演じるなつへなるんだろうなぁと予感させる素敵なキャラクターでした。

子供の爛漫さと戦後孤児のつらさを抱えたお芝居がこれから楽しみですが、一体誰なんでしょうか?

そんな幼少期を演じる子役について なつぞらヒロイン奥原なつ(広瀬すず)幼少期のたんぽぽ食べた子役は誰? と題して彼女に迫りたいと思います。

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なつぞらヒロイン奥原なつ(広瀬すず)幼少期のたんぽぽ食べた子役は誰?

第一話のネタバレにもなりますが、幼少期にさかのぼり戦後すぐの十勝の道を歩くシーンへ。

なつが柴田剛男にしばた牧場へ連れて行かれる道中、焼け野原ではない本物の野原にはしゃぐなつはなんとタンポポを見つけてパクっと口にします

その後の戦後孤児としてお世話になる不安や申し訳なさ、いろんな感情が混ざった表情をしたなつ。

とてもかわいかったんですよね。

子役ながら素敵な演技で広瀬すずちゃん登場までも楽しませてくれるのは間違いなさそうです。

子役のなつはいったい誰なのか気になって調べてみました。

奥原なつの幼少期を演じるのは粟野咲莉

なつぞらのヒロイン奥原なつの子供時代を演じるのは

粟野咲莉(あわの さり)ちゃんという子役です。

プロフィールはこちら。

生年月日:2010年6月24日
身長:113 cm
血液型:A型
所属事務所:ジョビィキッズプロダクション

 

咲莉ちゃんは子役事務所の女優さんですね。

なんと、連続テレビ小説 べっぴんさん にも さくら役で出演していました。

NHKに重宝されてるということは、演技はもちろん挨拶なんかもしっかり親御さんや事務所に教えられてるんでしょうね。

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なつぞらヒロイン奥原なつ(粟野咲莉)への反応

彼女のたんぽぽを食べたシーンに対しての視聴者の反応はこの通りでした。

ほかにも。

千五は実際にたんぽぽ食べてたらしいですから、シーンとしては必要だったんでしょうね。

彼女の爛漫さと、戦後の食糧難がよく伝わるいいシーンだと私は思いました。

ビジュアルもですが、演技も高評価。

話数が進むにつれて、彼女らしいなつが馴染んでくるでしょうから楽しみですね。

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は

なつぞらヒロイン奥原なつ(広瀬すず)幼少期のたんぽぽ食べた子役は誰?

と題して、粟野咲莉ちゃんについて紹介しました。

朝ドラヒロイン大抜擢で、これからさらにファンは増えるでしょう。

 

お芝居も自然なのに泣かせに来る感じが戦後の何とも言えない明るい閉塞感にマッチしてる気がします。

まんぷくが終わってロスに陥ってた人も、なつぞらにはまってくれることでしょう。

これからもなつぞら追いかけます!

 

今回も最後まで閲覧いただき、ありがとうございました!

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